special

会社情報 理念体系

Better Engineering

エクシオグループの最大の存在基盤は、技術力です。
時代が変わっても、常により優れた技術、一歩進んだ技術を追い求め、それを自分たちのものにしていく企業集団を目指しています。 この技術力によって社会により大きな貢献を果たし、社会から価値のある存在として認められる企業であり続けたいと考えています。

理念体系

理念

理念
私たちの変わることのない想い・指針

技術力を培う
豊かさを求める
社会に貢献する

「技術力を培う」「豊かさを求める」「社会に貢献する」というグループ理念は、 「エクシオグループは何のために存在するか」という社会的な存在目的を明らかにしたものです。

エクシオグループの最大の存在基盤は、技術力です。どのように時代が変わっても、 常により優れた技術、一歩進んだ技術を追い求め、それを自分たちのものにしていく企業集団を目ざしています。 そして、培った技術力は、人々のより豊かな生活環境をつくりだすために発揮されることが必要です。

このことを通じて、社会により大きな貢献を果たし、社会から価値のある存在として認められる企業であり続けたいと考えています。

パーパス

パーパス
私たちが社会の中で果たすべき役割

”つなぐ力”で創れ、未来の”あたりまえ”を。

生活を支えるインフラを、地域や世代を超えた全ての人々が当たり前に使えて、
自由に幸せを追求する事が出来る。
それこそが、エクシオグループがめざす豊かな世界です。

技術の研鑽と、ハードからデジタルに至る知見をつないで、
目まぐるしく変化する社会に、
パートナーの皆様と、新しい"あたりまえ"を創り続けていきます。

『 “つなぐ力“ 』 は、当社が創業以来大切にしてきた強みである、グループ内の事業領域や部署を横断した連携力を表します。さらに、お客様や外部のパートナー企業の皆様とともに、新たな価値を創り上げていきたい、という強い想いを込めています。そのためにも、これまで以上に技術力や発想力の研鑽を続け、新たな連携機会を次々とご提案していきます。

『 未来の“あたりまえ” 』 には、当社が創業以来守り続けてきた、そこに存在して“あたりまえ”の社会基盤を今後も支え続けるという信念に加え、これからの社会に求められる未来の”あたりまえ”を創り出していく意思を込めています。不確実な世界では、変化を待っていては誰もが取り残されないための社会基盤は創れない。そう信じて、未来に必要な基盤・価値を、私たち自らが想像し、創り出していきます。

2030ビジョン

2030ビジョン
私たちが2030年にめざす社会

Engineering for Fusion
社会を繋ぐエンジニアリングを全ての未来へ

01.
カーボンニュートラルな社会
02.
健康で生き生きと暮らせるスマートな社会
03.
グローバルで多様性を享受する社会
04.
貧困・格差が解消される社会

2030年にめざす社会を実現するため、エンジニアリングの現場とソリューションをつないでイノベーションサイクルを循環させ、新たなエンジニアリングフィールドに展開し、社会課題の解決に努めていきます。

2030ビジョンの実現に
向けた取り組みを紹介

  • 01

    カーボン
    ニュートラルな社会

    • 資源・エネルギー循環の高度化
    • 再生可能エネルギープラントの充実と排気ガスゼロ化

    現在の取り組みはこちら

  • 02

    健康で生き生きと
    暮らせるスマートな社会

    • 高齢化社会に寄り添った医療・行政・社会システム
    • 高度な通信による都市やビル、家庭のスマート化

    現在の取り組みはこちら

  • 03

    グローバルで
    多様性を享受する社会

    • グローバリゼーションと多様性を意識した働き方改革
    • APACでの通信インフラ/ソリューションの整備

    現在の取り組みはこちら

  • 04

    貧困・格差が
    解消される社会

    • 教育を機会均等に受けられる文教ソリューション
    • 産業格差解消に向けた産業のデジタル化

    現在の取り組みはこちら